ダリ、デイル・ターブッシュ、ミッシェル・バテュ等有名アーティストを扱う葵美術

サルバドール・ダリ、ミュシャ、デイル・ターブッシュ、ミッシェル・バテュ等についてご紹介します。

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株式会社葵美術の裁判事例 1 前提事実

前提事実(争いがない事実又は掲記の証拠及び弁論の全趣旨により容易に認定することができる事実)

(1)被告葵美術は肩書住所にある画廊(以下「本件画廊」という。)において、絵画を販売することを業とする会社であり、被告信販は、個別割賦あっせん業とする会社である。

(2)原告は、平成○○年△△月××日、被告葵美術との間で、N.E作の「A」と題する絵画(以下「本件絵画1」という。)を58万円で買い受ける旨の売買契約(以下「本件売買契約1」という。)を締結した。

(3) ア 原告は、平成○○年△△月××日、被告葵美術との間で、N.E作の「B」と題する絵画(以下「本件絵画2」といい、本件絵画1と合わせて「本件各絵画」という。)を120万円で買い受ける旨の売買契約(以下「本件売買契約2」)といい、本件売買契約1と合わせて「本件各売買契約」という。)を締結した。

  イ 原告は、同日、被告信販が立替払いし、原告が被告信販に対して139万円(うち39万円は分割払手数料)を分割弁済すること等を内容とするクレジット契約(以下「本件クレジット契約」という。)を締結した。

(4) ア 原告は、平成○○年△△月××日、被告葵美術に対し、消費者契約4条1項又は民96条1項に基づき、本件各売買契約をいずれも取り消す旨の意思表示をした。

  イ 原告は、本件第4回弁論準備手続期間において、被告葵美術に対し、特定取引に関する法律9条の3第1項に基づき、本件各売買契約をいずれも取り消す旨の意志表示をした。



●株式会社葵美術の裁判事例
主文
●事実及び理由
第1 請求
第2 事案の概要
第2 事案の概要 1 前提事実(現在のページ)
第2 事案の概要 2 争点
●第3 裁判所の判断
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅰ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅱ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅲ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅳ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅴ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅵ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅶ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅷ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅸ>
第3 裁判所の判断 2 争点(2)について
第3 裁判所の判断 3 結論

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損害賠償事件


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  1. 2011/03/31(木) 13:41:49|
  2. その他
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株式会社葵美術の裁判事例  事実及び理由 第2 事案の概要

本件は、原告において、被告葵美術との間で2回にわたり締結した絵画の売買契約には無効ないし取消事由が存在する旨主張して、被告葵美術に対し、上記売買契約に基づき支払った代金の返還等を請求し、また、上記絵画の売買(2回目のもの)の際に締結されたクレジット契約の当事者である被告信販に対しても、上記無効ないし取消事由が存在することを理由として、立替金の支払いを拒絶することができる旨主張して、同クレジット契約に係る債務の不在確認を求めた事案である。

●株式会社葵美術の裁判事例
主文
●事実及び理由
第1 請求
第2 事案の概要(現在のページ)
第2 事案の概要 1 前提事実
第2 事案の概要 2 争点
●第3 裁判所の判断
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅰ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅱ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅲ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅳ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅴ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅵ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅶ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅷ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅸ>
第3 裁判所の判断 2 争点(2)について
第3 裁判所の判断 3 結論

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  1. 2011/03/30(水) 10:17:56|
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株式会社葵美術の裁判事例  事実及び理由 ~第1 請求~

1 被告株式会社葵美術(以下「被告葵美術」という。)は、原告に対し、78万円及びこれに対する平成○○年△△月××日から支払い済みまで年5分の割合による金員を支払え。

2 原告と被告信販会社(以下「信販」という。)との間において、同当事者間における平成○○年△△月××日付立替払契約に基づく原告の被告信販に対する元金139万円の立替金支払債務は存在しないことを確認する。



●株式会社葵美術の裁判事例
主文
●事実及び理由
第1 請求(現在のページ)
第2 事案の概要
第2 事案の概要 1 前提事実
第2 事案の概要 2 争点
●第3 裁判所の判断
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅰ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅱ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅲ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅳ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅴ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅵ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅶ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅷ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅸ>
第3 裁判所の判断 2 争点(2)について
第3 裁判所の判断 3 結論

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http://hanrei.meblog.biz/article/3807150.html

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  1. 2011/03/28(月) 13:38:00|
  2. その他
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株式会社葵美術の裁判事例  主文

1 原告の請求をいずれも棄却する。
2 訴訟費用は原告の負担とする。

●株式会社葵美術の裁判事例
主文(現在のページ)
●事実及び理由
第1 請求
第2 事案の概要
第2 事案の概要 1 前提事実
第2 事案の概要 2 争点
●第3 裁判所の判断
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅰ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅱ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅲ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅳ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅴ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅵ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅶ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅷ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅸ>
第3 裁判所の判断 2 争点(2)について
第3 裁判所の判断 3 結論

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  1. 2011/03/28(月) 13:21:19|
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葵美術の裁判事例

葵美術の裁判事例を掲載いたしましたので、ご覧ください。

葵美術の裁判事例

どうぞご覧下さい。

葵美術の裁判裁判2裁判3裁判4裁判5裁判6裁判7裁判8裁判9

葵美術の裁判事例はPDFでもご覧いただけます。→ 葵美術の裁判事例.pdf

文章としてご覧いただけるよう、今後は文章にて少しずつアップしていきます。

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  1. 2011/03/11(金) 18:08:59|
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