ダリ、デイル・ターブッシュ、ミッシェル・バテュ等有名アーティストを扱う葵美術

サルバドール・ダリ、ミュシャ、デイル・ターブッシュ、ミッシェル・バテュ等についてご紹介します。

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株式会社葵美術の裁判事例  主文

1 原告の請求をいずれも棄却する。
2 訴訟費用は原告の負担とする。

●株式会社葵美術の裁判事例
主文(現在のページ)
●事実及び理由
第1 請求
第2 事案の概要
第2 事案の概要 1 前提事実
第2 事案の概要 2 争点
●第3 裁判所の判断
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅰ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅱ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅲ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅳ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅴ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅵ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅶ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅷ>
第3 裁判所の判断 1 争点(1)について<Ⅸ>
第3 裁判所の判断 2 争点(2)について
第3 裁判所の判断 3 結論

pdfで、全てを見たい方はこちら

その他の当社以外の絵画に関する裁判事例がありましたので、ご紹介いたします。
http://hanrei.meblog.biz/article/3807150.html

テーマ:お知らせです。 - ジャンル:日記

  1. 2011/03/28(月) 13:21:19|
  2. その他
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葵美術の裁判事例

葵美術の裁判事例を掲載いたしましたので、ご覧ください。

葵美術の裁判事例

どうぞご覧下さい。

葵美術の裁判裁判2裁判3裁判4裁判5裁判6裁判7裁判8裁判9

葵美術の裁判事例はPDFでもご覧いただけます。→ 葵美術の裁判事例.pdf

文章としてご覧いただけるよう、今後は文章にて少しずつアップしていきます。

テーマ:お知らせです。 - ジャンル:日記

  1. 2011/03/11(金) 18:08:59|
  2. その他
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キリストの出現 / サルバドーレ・ダリ作 [株式会社葵美術]

キリストの体を十字架に、しかも線だけで描いています。しかも背後には光の十字架が。非現実的な表現によって明確なイマージュを生むのはダリだけでしょう。壮大なドラマを活写している。



キリストの出現 / サルバドーレ・ダリ作 → ←Buy Now

¥100,000円 ¥79,800円

※全ての商品は額を付けてお届けいたします。

サイズ:539mm×423mm
製法 :リトグラフ

株式会社葵美術

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2010/09/15(水) 17:04:40|
  2. サルバドール・ダリ
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デイル・ターブッシュ①

力強く、ロマンに溢れる風景~しなやかな幻想の世界へ誘う光の世界

自然をモチーフに、ミステリアスな世界を造り出す、デイル・ターブッシュのエネルギーは、いつのときも私達が本来持っている心の奥底の「生命の記憶」を思い出させてくれる。



人間が大いなるものに抱かれていることに気付かされる、ピュアな創造力

私達は地球に産まれ、日々当たり前のように日の光を浴びている。朝には太陽が、夜には月が天を仰げばそこにある。自然と共存していく時代 ~ 21世紀に入り散々謳われている言葉を、想像によって強く表現しているのである。

いまや彼の作品は展覧会のみならず、小説のカバー、CDジャケットとギャラリーの枠を超え、その光の触手を伸ばしている。それもピュアな光のマジックに感応している証なのである。



光に導かれるように出会った荘厳な風景と人生の「師」

なぜターブッシュの作品は、こんなにエネルギーに満ち溢れているのだろうか。

1948年、ターブッシュはアメリカのシカゴ郊外に生まれた。3歳で南カリフォルニアのサン・フェルナンド渓谷に移住するのだが、その土地は自然に溢れ、彼の精神に私的な要素を大いに与えたことだろう。10代になると、持ち前の直感や創造力を発揮し始めた彼は、既に現在の作品に見られるような荘厳な風景を心に描くようになる。しかし、まだそれらを形にする術を、彼は持っていなかった。

そんな折、一冊の絵本が彼の将来を決定付ける。それはウォルト・ディズニーの眠れる森の美女だった。当時、各界で絶賛を浴びていた画家アイベンロール氏がそのイラストを担当していたのだ。彼の作品は、ターブッシュの心を一瞬にして捉えた。依頼、ロール氏を目標に掲げ、画家の道へと走り出したターブッシュ。遠く子供の頃憧れていた風景は、光を放つ未来へと重なっていったのである。

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2009/11/20(金) 12:01:23|
  2. デイル・ターブッシュ
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サルバドール・ダリ

20世紀の鬼才 サルバドール・ダリ

20世紀最大のシュールリアリスト、ダリ。彼は1904年、スペイン南部のフィゲラすに生まれ、10代より絵の修練を重ね、徹底的に写実を学びました。

それが20代30代に彼独特のシュールリアリズムとなって開花したのです。やわらかい時計が作品に描かれるのもこの頃。彼は縦横にさいのうを発揮しその名を全世界にとどろかせました。第2次世界大戦後は古典的なテーマを追求し、愛妻ガラをモデルに<ポルト・リガルの聖母>、大作<最後の晩餐>などを発表。弊社が取扱をしている<ダンテの神曲>もその一環となるものです。

近年も回顧展の開催、版画集の出版と活躍し、幻想的かつ独創的なダリのイマージュの世界を描き続けています。

サルバドール・ダリ
オリジナル・リトグラフに見入るダリ(写真中央)


サルバドール・ダリのショップはこちら

  1. 2009/11/19(木) 11:32:20|
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